6つの宝箱




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DREAM BOYS 2011.9.22 MC :: 2011/09/25(Sun)

さー!最後のドリボレポです!!
②でUPした時にMC書かなかったので、ここでレポレポしようと思います。

お時間ある方はお付き合いくださーい!!\(^O^)/



<追記>

ドリボ千穐楽終わったんですね!!!
おめでとうございます。
そして、長丁場の舞台、お疲れ様でした☆。+゚・

また今年、ドリボを見に行くことが出来て私は幸せでした(*´ω`*)
大きな怪我もなく千穐楽まで走り抜けた事、すごく嬉しく思っています。
素敵な舞台をありがとうございました!!!

<追記終わり!>


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<MC>

◆何年ぶり?

亀「帝劇100周年と言う記念すべき年に舞台にあげさせていただいて、本当にありがたく思っています。そして3年ぶりに帝劇に帰ってきてくれました、田中聖くんです。」
聖「田中聖です。100周年と言う年に出さしていただいて…~~~(感謝の言葉を述べてました!)」
亀「そして、1000年ぶりに帰ってきてくれました、中丸君」
雄「どうも、1000年ぶりに帰ってきました、中丸雄一です。」
聖「乗っかるんだ?!笑」
雄「亀は万年、中丸は千年と言いますけども」
全「www」
雄「…違いますっ!(ツッコミ)1000年前出て無いです。」
亀「何"亀は万年"って上手いこと言ってんだよ!」
聖「しかもそんなウケなかったからね!」
雄「でもこうやって振られて、すぐ返せたの凄くない?」
客「(拍手)」
亀「いっつも100年後って言ってたから変えようと思って(笑)」
雄「このくだりもう2週間くらいやってますからね」
亀「あと3日、全部変えてやろうかな!」
(どういう流れだったか忘れたけど、もう一度挨拶をやり直す事に。)
亀「えー…、2012年から来ました、中丸雄一君です。」
雄「2012年から来ました、中丸雄一です。確かに1年前は、こんな感じでした!」
全「www」
雄「違うでしょって!過去がだめなら未来でいい!ってわけじゃないからね?!」
亀「はいはい。5年ぶりの出演、中丸君です。」
雄「あ、はいっ。」
聖「何でちゃんと紹介されたら、ちょっと不服そうなんだよ!!!笑」


◆早いねぇ。

亀「どうですか?あと3日しかないですけど。」
聖「明々後日の次の(公演の)時間には終わってるんだもんね。」
亀「本当に過ぎるの早いよね~。ゆっちはどうですか?」
客「(ゆっち呼び…!ざわっ…)」
雄「光一君のSHOCKからずっと出てましたけど、今回僕は5年ぶりなんで、最初の一週間くらいは感覚つかめなかったですけど、ようやくつかめましたね。」
亀「ええっ!今頃感覚掴めたんですか?!遅いですよ!」
雄「もう今はバッチリですよ!」
亀「今大丈夫じゃなかったらマズイですけどね!!」
雄「亀はどうですか?」
聖「どうですか?って(笑)」
雄「何かいつの間にか俺が仕切ってる…」
亀「いいよ、俺出来ないから」
雄「おい、座長!!…で、どうですか?2年ぶりですけど。」
亀「毎回新鮮ではありますよね。全部一緒ってわけじゃないですし、メインのキャストも変わったりするので。」
雄「KAT-TUN3人だと、どんな感じ?ライブっぽい感覚?」
亀「いや。ライブはもっとグループって感じじゃん。舞台は、もちろんメンバーだけど、一人一人って感覚の方が強いからね。ここでの経験もね!次のライブとかに活かせたらいいですよね!!」


◆出番

聖「チャンプって世界一出番が少ないメインキャストだと思うんです」
亀「2幕とかね。それでもすごいインパクトあるよ?」
雄「いいなぁ」←www
聖「2幕なんてほとんど動いてないからね!ベッドで死ぬだけだから」
雄「あと天国のシーンで手広げるポーズしてるか」
亀「1幕も試合のシーンで終わりだろ?」
聖「いや一瞬出てるんだよ!棺桶の中からフワーってやってるよ!(手を伸ばす仕草)」
亀「ああ!そうだ!」
聖「ずっと思ってるんだけどさ、あれいらなくね?」
亀「いるよ!!あそこは俺と聖のコンビネーションじゃん!でもこいつ2幕もベッドのシーンの後、俺が飛んでるとこちゃんと袖で見ててくれてんの。腕組んで見てくれてんの、俺ちゃんと知ってますよ!いつも視界に入ってましたから!!」
聖「ずっと待機してますからね。」
亀「パジャマでね。」
聖「ホントにパジャマだよね。」
亀「いつもなんも言わないで素通りしてるけど、ちゃんとわかってるよ!」


◆楽屋

亀「今日の公演でもいろいろありましたね。」
聖「ありましたね。俺のパンチがリアルに当たっちゃって!」
客「ええっ…!」
亀「そう!クリーンヒット!あれ、鉛の板入ってたんじゃないっすか?笑」
客「www」
聖「オラァァ!って言ってましたからね!!笑」
雄「それストーリー変わってくるから!!」
亀「それでね?さっき幕間の時に携帯電話が鳴り響いたんですよ」
聖「おお!鳴り響いた携帯電話!!(@青春アミーゴ)」
亀「そしたら聖で、"まじごめん!"って。」
雄「なるほど。謝罪を。」
聖「謝罪って…!(笑)謝罪ってほどのものじゃなかったけどね。亀だけ階が違うからさ。」
亀「そうなんだよ。中丸も基本電話だもんな!」


◆Le ciel→RED SUN

聖「そうそう!俺と中丸、楽屋同じ階じゃん?でシャワー浴びて帰ってくると、中丸の楽屋がすぐ前にあってさ、今日シャワー浴びて出たら中丸の楽屋から大音量で"Le ciel"が聴こえてきたの!」
(会場が沸く)
亀「ルシエーーーール!(@たっちゃん)ですか?」
聖「"racontons a nos arnis des histoire enchantees"って!笑」
雄「いつもスピーカーにIpod繋げて曲聴いてるんですけど、KAT-TUNの曲も入れてて。ランダム再生するからKAT-TUNの曲もたまに流れるんですよ」
聖「しかも、X'mas verのやつ!アルバムだっけ?カップリング?か何かに入ってるやつ」
雄「クリスマスのね。"エルフの森"とか言ってましたよ!」
亀「あん時俺歌い方ひどかったよね!!「♪エルフのっもり~のな~か~(千と千尋のカエルみたいな声で)」とかさ。昔歌い方にクセがあったんだよね。語尾にクセがあってグィィィィン!って上がるの!!「君のニオイさっがーすぅっ!」とかね!!」
聖「そこまで自分を落とさなくても…!!」←めっちゃ優しい聖><
亀「あと「♪RED SUN Comin' どぉか僕に火をつけてよ~」とかさ!!」
雄「その曲知ってる人少ないんじゃないですか?」
亀「俺たちの初めてのオリジナル曲なんですけど…」
聖「ジャニーさんが大っっっ嫌いなRED SUNねwww」
亀雄「爆笑」
客「えええっ!驚」
亀「KAT-TUNの最初のオリジナル曲だから、少クラとか出るとそれしか歌えないんですよ!なのに歌って楽屋帰ってくるとジャニーさんが「YOU達まじ最悪だよ」って(笑)」


◆曖昧な振り付け師さん

(RED SUNの続き)
聖「その曲の時さぁサンチェさんが「火をつけてよ Break away」って歌詞を「火をつけてよ 激励」って言ってて!!」
亀雄「言ってた!!笑」
聖「進行表のところにも「激励」って書いてあったからね!!!」
亀「そうなんですよ!振り付け師さんって、結構適当に歌詞とかタイトルとか覚えてる人結構いるよね!!」
雄「うん、結構いるね」
亀「このDREAM BOYSの振り付けをしてるマサキさんも!!」
雄「マサキさんね」
亀「マサキさんと初めて会った時、嵐の「A・RA・SHI」の振り付けを教えてもらったんですよ。「A・RA・SHI! A・RA・SHI! FOR DREAM~」ってやつ。でもいっつも「A・RA・SHI!A・RA・SHI!OH, PLEASE!」って言うんですよ!!プリーズじゃない!!笑」
聖「ずーっと「OH, PLEASE!」ってね!!しかも「じゃあJrも歌ってみようかぁ!」って言われて、歌わされたからね!!!皆、どうしよう…!って(笑)」
亀「それが初めて会った日だよ?だから「違います!」とも言えなくて「OH,PLEASE!」って歌いましたよ!!」
聖「あと関西Jrの曲も「♪ここから始まるんだぜ~」って歌詞も「♪採れたて美味いんだぜ~」って!!」
雄「で、笑うと怒られるからさぁ」
亀「あれでやるしかなかったもんね!(後ろをバッ!って向いて堪えるジェスチャーをしながら)」


◆Jr時代の怒られ話

亀「いろいろあったね」
雄「俺、超怒られたなぁ。」
亀「中丸すごい怒られてたよね?」
雄「俺多分KAT-TUNの中で1・2番目に怒られてるわ!」
亀「俺言っていい?お前やらかしてるよね?」
雄「…?!それ言えるやつ?言えないやつはやめてよ??」
亀「SHOCKの時の黒い幕を…」
雄「それ田口だよ!!」
聖「それは田口と俺!」
亀「ああ、田口か」
聖「俺と田口で黒い布を持って光一君を隠しながら、舞台の袖から移動しなきゃいけないんだけど、その日田口遅刻しやがってさぁ!俺一人でこうやって布持ってたの!!(両手両足を目一杯広げる)」
亀「本番に遅刻だよ?!ありえないよね!!」
聖「まぁ学校とかいろいろあったのかもしれないけどさ。」
雄「でも一人でも出来るんだ、って学んだでしょ?」
聖「SHOW MUST GO ON、ってのはすごく学びましたね」
亀「ね。だからこの舞台が終わった時も何か得ることがあるんだろうね。」


◆ゲンタニシ

亀「そういえば今日もゲンタニシさん居ましたね?」
雄「ああ、ゲンさんですか?」
聖「多分知ってる人すごく少ないと思う」
亀「ゲンタニシさん知ってる人~!」
(拍手超まばら。私も知らなかった。笑)
聖「まばら!!笑」
雄「じゃあ、説明してくださいよ。」
亀「中丸のヒュマンボー…ヒューマンビートボックス」
聖「ヒューマンボーって。」
客「www」
亀「HBBの時「みなさんこんにちは。』って言ってる人がいるんですよ。そのくっだらないキャラクターの名前がゲンタニシっていうんです。」
雄「おいっ!!」
聖「くっだらないキャラクターがね…「1、2、3、4、5、6、7、8、ピー!」って。笑」
雄「ピーって…」
聖「言ってるじゃん!「1、2、3、4、5、6、7、8、ピー」』って。」
雄「あれはゲンタニシさんじゃないです!」
聖「あ、あれは違うの?」
雄「あれは僕です。」
亀「ちょっとやってみてよ。」
雄「(ゲンタニシさんの声で)皆さんこんにちは、僕です。」
客「www」
亀「中丸、ゲンタニシさん説明してよ。」
雄「あれは一人舞台をやる時にいろいろコーナーを作ってて、キャラ作ろうってなったの。それで作ったのがゲンさん。」
亀「すごいよ。だって普通中々ないよ?自分以外のキャラクターを作るって。それにゲンさん、ギネス入ってるもんね。」
雄「え、入ってるんですか?」
亀「入ってますよ、ジャニーさんの隣りに!すごいよね、ジャニーさんギネスだよ?」
雄「載ってましたね。顔出すのOKになったんですね。」
亀「写真撮ったおぼえないんだけどなぁ~って言ってましたけどね(笑)」
客「www」

亀「俺、プライベートでゲンタニシさん使ってますよ」
雄「え!まじで?!」
亀「普段「亀梨君ですよね?」って聞かれたら「(ゲンさんの声で)違いますぅ~」って言うもん!!」
聖「お前、それ相当変な人だよ?!笑」
亀「だから俺と町で会ったら「亀梨なう」じゃなくて「タニシなう」にしてくださいね!笑」
雄「それ、ここに居る人にしか通じないよ!」
亀「買い物した時も「(ゲンさん声)これ領収書でぇ~」って」
聖「(ゲンさん声)宛名はゲンタニシでぇ~」
亀「スーパーでも「(ゲンさん声)これくださぁい」」
雄「それビックリするよね!店員さんも「亀梨君相当疲れてるんだな」ってなると思うよ」

亀「でもさー「握手してください」だけならまだイイけど、この前「あのー、亀梨さんですよね?」って言われたから「あー、はい」って言ったら、「あっ、じゃあ」ってサーって行っちゃってさぁ!」
聖「いるいる!確認だけかよ!みたいなね」
雄「俺もこの間ありましたよ!有楽町のビルのエレベーター乗ったら、老夫婦が後ろに乗ってたんですよ。それで僕もその人たちに背中向ける様に乗ったら、後ろで「ねぇあの人嵐だよねぇ?」「絶対嵐だよ!!」ってひそひそ喋ってんの!!俺KAT-TUNだし!って思ってさぁ!!」
聖「言えばいいじゃん!KAT-TUNです、って!」
雄「言えなかった。だって「KAT-TUNって誰だよ!」って言われたらさぁ…」
亀「自信持てよ!」
雄「完全に負けましたよ。でもその時、もっと頑張ろうって思った」
全「www」


◆呼び名

亀「俺さぁ仕事でよく「亀」とか「和也」って言われるじゃん?だから小さい子とかに「亀梨だ」って言われるとビックリする。あ、俺亀梨だ!って(笑)」
聖「グループのイメージもあるのかもね。俺もこの間若い女の子に「田中聖じゃね?何してんの?」って言われたもん!「え、買い物ですけど…?」ってなった(笑)」
亀「何か新しいイイあだ名無いかな~?あ、ゲンさんでいいじゃん!ゲンタニシで!!」
雄「Kじゃないじゃん!名前変わっちゃうじゃん!」
亀「いいじゃん「GET-TUN(ゲトゥーン)」で!」
聖雄「GET-TUNって!ダサい!!笑」
聖「…キクラゲ!!」
全「キクラゲwww」
聖「Nがニラで(前の日のMCでKAT-TUNのN=ニラ、って話になってたらしい)、Kはキクラゲ!」
亀「じゃあ全部食べ物にしようよ!!(キャッキャッ)」
雄「それ面白そう!全部合わさったら食べ物になるみたいな?」
聖「T…、たまご?」
亀「ねぇ!一個Tをタニシにして??一生のお願い!!!」
聖「ええっ!こんなんで一生のお願い使うの?」
亀「うん。一生のお願い今使うから、もう聖にお願いしないから><」
聖「じゃあ…、K:キクラゲ、T:たまご、T:タニシ、Uは…」
亀「ウニ!」
聖「ウニ?」
亀「あ!Uは上田でいいんじゃない?上田だけそのままにしようよ!笑」
雄「食べ物じゃねぇ!」
聖「K:キクラゲ、T:たまご、T:タニシ、U:上田、N:ニラ」
全「ぎゃははははwww」
亀「でも上田大変だよ?ダンスの立ち位置とか全部上田が移動させるんだもん!(真似付き)」
全「爆笑」
亀「ニラと2人の時はこうやってニラ持って…(キメッ)」
全「爆笑」

亀「今日話脱線しすぎてるよ」
雄「今日は一公演だけだから、ここに力を入れてるんですよ。この間話したんですよね!1公演だけの時は、2公演分の力をここに注ごうって!」
亀「でも俺ら、4時半から次の仕事ですよね?笑」
客「ええっ!」
亀「みんな別々で、21時からまた合流するよね?」
雄「そうそう」
亀「という事で、中丸雄一くんでした~(ハケさせようとする)」
雄「何で!!今まで一緒にやってたでしょ?何でここで急にハケんだよ!」
亀「いいじゃん。お疲れ様でした~って。笑」
雄「いやいやいや。最後まで歌わせてよ!」
亀「爆笑」
雄「…。ヘラヘラしてんじゃねーよ!」
聖「ヘラヘラしてんじゃねーよって!!部活かよ!!笑」
亀「先輩みたい」
聖「歯ぁ見せてんじゃねぇよ!みたいなね」
全「(ヘラヘラ)」
亀「じゃあ、ちゃんと真面目にやるね!!!」

からの、真琴つばささんと鳳蘭さんのアンダルシアでした♪


一言一句合ってるわけじゃないので、雰囲気で伝わっていればなぁと思います。
もしかしたら話の順番さえも違うかもしれないです><すみません><

以上!MCレポが終わったという事で、ドリボレポ終わりーーー!!


長々とすみません。
読んでくださったみなさん、ありがとうございました(人´ω`*)


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